漢方薬に”湯”の字が付く理由
- 公開日
- 2017/07/18
- 更新日
- 2017/07/18
そのほか
葛根湯、青竜湯、麻黄湯。これらは、銭湯の名前ではなく、いずれも漢方薬の名前だが、なぜ「湯」という字が付いているのか?
理由は簡単で、漢方薬は、薬草などを煎じて、お湯に溶かして飲むからである。また、漢方薬の基本的な考え方は、体が陰と陽が調和した穏やかな状態であれば、健康でいられるというもの。そこで、この「湯」は、熱からず冷たからずという”温”の状態を意味している。
2026年度
2025年度
2024年度
2023年度
2022年度
2021年度
2020年度
2019年度
2018年度
2017年度
2016年度
江南市国際交流協会ホームページ
外国人児童放課後支援(子ども塾)
ふくらの家のご紹介
安全に楽しく使おう!ケータイとゲーム機
江南混成合唱団
愛知県雨雲の動き
市内公共施設の学習室などの利用について